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アジアのリゾート地で”英語を学び”ながら”働く”!

アジアのリゾート地で”英語を学び”ながら”働く”!

アジアのリゾート地で”英語を学び”ながら”働く”!

近年、海外インターンシップの注目度が高まる中、「英語に自信がない」「英語を勉強しながらインターンシップもしたい」といったご相談を多くいただいております。そのような方におすすめの語学を学びながらインターンシップに参加することができるプログラムのご紹介です!

「近い」「安い」「楽しい」で人気のフィリピン

東南アジア10か国から成るASEAN(東南アジア諸国連合)の人口は、5億人の人口を抱える欧州連合 EU(欧州連合) よりも多く、人口増加率も年々上がっています。そのため、過去10年間で、高い経済成長を見せており、その高い潜在力が世界各国から注目されています。そんな中、特に留学先やインターンシップ先として人気なのがフィリピンです。フィリピンは日本から飛行機でわずか4時間半の距離にあり、時差も1時間しかありません。物価は日本の3分の1なので、生活費を安く抑えることができるだけでなく、エンターテインメントもリーズナブルに楽しめます。またセブ島はマリンスポーツが特に人気で、シュノーケリングやダイビング、ジンベイザメと一緒に泳ぐツアーなど数多くのアクティビティが満喫できます。スキューバダイビングは特に人気で滞在中にライセンスを取得する方もいます。またマッサージやスパ、ゴルフや乗馬なども日本と比べて格安で体験ができます。英語の勉強だけでなく、アクティビティも充実させたいという方におすすめの国です。

フィリピン(セブ島)では英語が使われているの?

フィリピンはアメリカの植民地であったこともあり、今でも多くのアメリカ人が語学学校の講師として働いています。公用語はタガログ語と英語が使われており、小学校から大学までは英語で授業が行われるため、高等教育を受けたフィリピン人は英語を流暢に話すことができます。人口の9割が英語を使用しているフィリピンは、アメリカ、インドに次いで3番目に英語を話す人口が多いため、近年では、アメリカ企業のマイクロソフトやIBM、シティバンクのコールセンターが続々と進出しており、インドを抜いて世界一のコールセンター市場になっています。

フィリピン(セブ島)の語学学校は、北米と比べてどうなの?

英語を学ぶ留学といえば欧米の英語圏のほうが上達するのではないかと考える方も多いはず。しかし、欧米の語学学校はグループレッスンが基本です。グループでレッスンを受けると、自ら発言をすることに慣れていない日本人の方は疎外感を感じてしまうこともあります。結局周りに圧倒されて英語が身につかなかったという留学経験者も少なくありません。フィリピンの語学学校の授業は、基本的にマンツーマンで6時間から8時間の勉強を行います。一対一でだからこそ、英語を聞き、話す量がグループレッスンに比べて圧倒的に多くなり、自分のレベルに合わせた密度の濃い授業を受けることができます。

語学だけじゃない、語学 + インターンシップのメリットとは

  • 自己負担費用は渡航費+海外留学保険費用のみ。
  • 学生寮の提供に加え、1日3食付き、掃除・洗濯のサービスもあるため生活費がほとんどかからない。
  • 語学学校のスタッフとしてインターンシップをしながら、1日3時間、マンツーマンで英語の授業を受けることができる。

参加に必要な条件は?
通常、海外で長期間のインターンシップをする場合はビザを申請する必要があり、またその申請条件も厳しい国が多いです。特にアメリカではインターンシップをするためのビザ取得には英語力や専攻分野の関連性など申請必要条件がいくつかあり、ハードルが高いため誰でも参加できるわけではないというのが実情です。しかし、こちらのセブ島での語学学校インターンシップは学歴や経験などは一切問わないので、どなたでも参加することができます。
自らが生徒であり、学校スタッフでもあるので現地のスタッフや各国の学生とのコミュニケーションが取りやすい環境です。留学中にたくさんの人々と交流がしたい方、ぜひチャレンジしてみませんか?


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