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有給インターンシップとは

アメリカにおけるインターンシッププログラムは、非営利教育団体(NPO)との提携により、国際交流プログラムの一つとして米国国務省に認可されたプログラムで、3ヶ月以上のプログラム参加者には、NPO団体よりJ-1(Exchange Visitor visa)取得に要する特別書類(DS-2019)の発行が許可されます。このビザを取得後、研修生の専門分野において3ヶ月~18ヶ月間、海外の企業/団体でビジネストレーニングを行うことを目的としアメリカへ渡航できます。研修生は、受入企業/団体の中に入り、仕事という実践を通して経験やビジネススキルを同時に身に付けることができ、キャリアアップを目指す方に適したプログラムです。また、海外就職へのステップアップとしても意味を持つプログラムです。

有給インターンシップについて

有給インターンシップ参加条件

年齢 年齢20歳以上~45歳くらいまで (22歳~36歳が望ましい)
*2007年12月45歳女性ビザ取得(当社実績)
学歴 高校卒業以上
または、現役学生(専門・短大・大学) *注釈参考
職歴 専門、短大、大学卒業:1年以上の職歴のある方
高校卒業:5年以上の職歴がある方
 (アルバイト・派遣を含む)
英語力 TOEIC600点以上(目安)
  日常英会話が出来る方
*専門・短大・大学に在学中の現役学生、または、専門・短大・大学を卒業して1年以内の方は、専門・短大・大学の専攻にあった分野で、専攻を補強するための仕事ベースの研修で、12ヶ月間のインターンシップを行うことが可能。もしくは、専攻だけにとらわれず、将来のキャリアプランにあったポジションであれば、J1ビザ申請可能。
*必ずしも関連分野での学歴や職歴がなくても、ご参加いただける場合もございます。
*英語力はあくまでも目安です。企業により必要英語力は異なりますので、英語レベルチェックの判断によ り、 ご参加が可能な場合もございます。