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海外で働く – アメリカ

海外インターンシップ(アメリカ)

海外インターンシップ – アメリカ

アメリカは「人種のるつぼ」といわれるように、様々な人種やバックグラウンドの人が生活している国です。またその国土の大きさから、エリアによって全く気候や雰囲気が異なっています。東海岸は冬にはマイナス10度になることもあるのに比べ、西海岸は1年を通して温暖な気候、ハワイは1年中真夏の気候です。また都市部では公共交通機関が発達していますが、ニューヨークや一部の都市を除き、車での生活が必要な車社会でもあります。アメリカは渡航するエリアによって、全く異なる文化や、生活スタイルがあり、その点がアメリカの最大の魅力でもあります。アメリカでは大学生のインターンシップ制度が発達しており、卒業単位取得にはインターンシップが不可欠であることから、社会でインターンシップ制度が浸透しています。そういった面ではアメリカはビジネス分野における海外インターンシップに最適なデスティネーションです。

アメリカ基本情報

  • 時差:東海岸 -14時間 / 西海岸 -17時間 / ハワイ -19時間
  • 通貨:アメリカドル
  • 1ヶ月家賃の目安:ワンルームアパート$800~$2000 / シェアアパート$500~$1000
  • 1ヶ月生活費の目安:$500〜$1000

インターンシップ主な産業

アメリカにはありとあらゆる分野での産業において、インターンシップを経験することが可能です。但し医療行為やその他免許が必要な分野でのインターンシップをすることは禁止されています。また2012年より新たに、教育機関、美容関連の分野でのインターンシップが禁止されています。アメリカの場合はエリアによって盛んな産業が異なるため、各エリアによってインターンシップの分野に特徴があります。ニューヨークはアパレル・メディア・IT・会計・ファイナンスなどの分野、ロサンゼルスは貿易・物流・IT・メディア・メーカーなどの分野、ホノルルはブライダル・旅行や小売店、グアムはホテルや旅行・飲食などのホスピタリティの分野でのポジションが多くあります。その他、保険、法務、不動産、レストラン、カフェ、など様々な業種でのインターンシップがご紹介可能です。

インターンシップ受入先企業の国籍比率:日系企業 80% / アメリカ系企業 20%

ビザの種類

  • F/Mビザ – 学生ビザ
  • Jビザ – 交流者訪問者ビザ(インターンシップ・オペア・スクールアシスタント・交換留学など)
  • Hビザ – 就労ビザ
  • Eビザ – 貿易/投資家ビザ
  • Lビザ – 駐在員ビザ

■ 資料請求、または無料相談(来社・電話・メール)

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