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教育業界での海外インターンシップ特集

教育業界での海外インターンシップ特集

教育業界での海外インターンシップ特集

将来教育業界で働きたい方にとって、海外インターンシップは非常に有意義な経験となります。海外の教育機関でインターンをする意義とはなにか、インターンのメリットや得られるものを目的別にまとめました。

教育現場で異文化体験がしたい!

教育現場はその国の文化を表すと言っても過言ではありません。特に子どもの頃の教育現場については、国としてどのようなことを大切にしているのか、どのような人材を育成していきたいのか、ということが凝縮されています。したがって、幼稚園、小学校、中学校、高校でのインターンは現地の子どもたちと触れ合える経験ができるのでおすすめです。このように、教育現場はその国の文化や考え方、生活スタイルなどをネイティブの教師や生徒を通して肌で感じられる場所です。

英語を学びながらインターンをしたい!

インターナショナルスクールや語学学校でのインターンがおすすめです。言語を教えているような教育機関の先生や学校のスタッフは、英語力が乏しくても簡単な表現で教えるということに長けています。また、聞き取りやすくきれいな英語で話してくれる環境であることもおすすめのポイントです。特にフィリピンの語学学校は英語レッスンをインターン生の方に提供してくれるので、英語力が初級からでも参加できます。

「教師の適性を知りたい」「海外でも教師として働いてみたい」

教師というお仕事は人に対して正しく物事を教える必要があり、特に生徒の前では常に正しい存在でいなければならない、という責任感が強い職種であることから、自身の適性であったり、自身の指導方法を見つめ直す機会を求める人が多いのではと思います。

筆者が感じた教育現場での海外インターン

筆者自身も教師になりたいと考え、日本国内の教育学部へ進学しました。しかし、大学4年の教育実習が終わった後に「自身が教師の適性」があるのかどうか思い悩み、いきなり先生になる道を選ぶのではなく、まずは「インターン」として様々な教育現場を知り、他の国の教育現場も経験してみたいという思いになり海外インターンを決意しました。実際にアメリカの小学校でインターンをする上で特に大きな違いとして感じたのは、授業の進め方や教師の指導の仕方など教育方法の違いや、保護者がボランティアで教師のクラス運営のサポートを積極的にしてくれる姿勢、教師は自身のプライベートも重視して仕事と家庭を両立している教師が多いことは特に印象に残っています。

日本語を教えること、日本文化を伝えることに興味がある!

日本語学校でのインターンがおすすめです。日本語を教えることは同時に日本文化を教えながら教えるということが多くあります。日本語教師として文法や表現方法など細かく教えたいという方は社会人向けの日本語学校のほうがよく、文化紹介などを中心にネイティブスピーカーとして日本語を教えたいという方は小学校で子どもに日本語を教えるインターンがおすすめです。

教育関連のインターンに必要なスキルや参加条件は各求人によっても様々ですが、未経験でも海外の教育に興味・やる気がある方であれば大歓迎してくれるインターン先もあります。ご経歴やご興味に合わせてご提案ができますので、ぜひカウンセラーにご相談ください。

教育関連の海外インターンシップ求人について

教育業界のインターンは大きくわけて、小学校・中学校・高校での日本語教師のインターン、インターナショナルスクール、日本語学校、学習塾、学童保育、語学学校など様々なインターン先があります。国により取得できるビザや滞在ができる日数等で募集されていたりインターンができる教育機関は異なります。下記求人の応募条件などもご確認ください。

インターンスタイルでご紹介している教育関連のインターン先はこちら!

  1. ニューヨークの語学学校
  2. ロサンゼルスの寿司スクール
  3. ロサンゼルスの教育系NPO団体
  4. ロサンゼルスの語学学校
  5. メキシコのインターナショナルスクール
  6. ベトナムの日本語学校
  7. シンガポールの日本語学校
  8. シンガポールの教育人材業
  9. シンガポールの幼児教育スクール
  10. シンガポールの学習塾
  11. ミャンマーの教育人材業
  12. フィリピンの語学学校
  13. フィリピンの語学学校
  14. フィリピンの語学学校
  15. ベトナムのサッカースクール
  16.  

教育業界での海外インターンならインターンスタイルにお任せ

小学校・中学校・高校での日本語教師のインターン、インターナショナルスクール、日本語学校、学習塾、学童保育、語学学校など教育業界での海外インターンシップをお考えなら、求人のお取り扱い数も多く、海外インターンシップ老舗である私たちインターンスタイルにお任せください。上記教育業界の海外インターンシップ求人だけでなく、他にもたくさんあります。無料のカウンセリングも実施しておりますので、お気軽に事務局までご相談ください。


筆者からのコメント

竹内さとみ 

大学4年生の時に1年休学をしてアメリカの公立小学校で日本語教師のアシスタントティーチャーを経験。教育業界のインターンを考える方の目的はそれぞれ異なると思いますが、教育業界でインターンをご希望とする方の目的についてまずどのような目的の方にどのようなインターン先がおすすめなのかまとめてみました。


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