海外で働く – アジア

海外インターンシップ(アジア)

海外インターンシップ – アジア

世界中でグローバリゼーションが進んでゆく中、経済成長著しいアジア新興国は、日本はもちろんのこと、世界の企業が大きな注目を集めています。日本とは文化・習慣・考え方・仕事の進め方など様々な面で異なるアジアでのインターンシップ経験は、真のグローバル人材としてのキャリアアップを実現させる上での大きな要素です。日本という先進国からの視点だけでなく、アジア新興国という発展途上国からの視点でビジネスをみることによって、国際理解をさらに深めることができます。インターンシップ先としてシンガポール・ベトナム・中国・インド・タイよりお選びいただけます。

主なアジアのインターンシッップ渡航先

シンガポール
時差:-1時間

通貨:シンガポールドル

1ヶ月の家賃:60,000円(目安)

1ヶ月の生活費:50,000円(目安)

ビザの種類:ワークホリデービザ

ベトナム
時差:-2時間

通貨:ドン

1ヶ月の家賃:20,000円(目安)

1ヶ月の生活費:30,000(目安)

ビザの種類:就労ビザもしくは観光ビザ

中国
時差:-1時間

通貨:

1ヶ月の家賃:30,000円(目安)

1ヶ月の生活費:20,000円(目安)

ビザの種類:就労ビザ

インド
時差:-3.5時間

通貨:ルピー

1ヶ月の家賃:15,000円(目安)

1ヶ月の生活費:15,000円(目安)

ビザの種類:就労ビザ

タイ
時差:-2時間

通貨:バーツ

1ヶ月の家賃:18,000円(目安)

1ヶ月の生活費:30,000円(目安)

ビザの種類:就労ビザ


インターン企業の国籍の割合:日系企業80% / ローカル企業20%

インターンシップ主な産業
シンガポールやインドでは不動産会社、出版会社、広告会社、IT関連会社、旅行会社などでのインターンシップが可能です。ベトナムや中国では、ホテル、旅行会社といったホスピタリティー業界が多いです。タイでは飲食店、コールセンターといったカスタマーサービス系の職種が多いです。ご希望の業種・職種もしくは渡航されたいエリアにあわせて企業のご紹介をいたします。

※下記にない国でのご案内も可能です、まずはご相談ください。